ヤンゴンのパイオニアで素人っぽいミャンマー人に出張マッサージしてもらった

こんばんはヤンゴン風俗プロジェクト遂行中の魔眼団長です。今日は、ヤンゴンのダンスクラブ、パイオニアに行ってきたのでそれを報告書にまとめたいと思う。

 

ヤンゴンのパイオニアとは

ヤンゴンにあるパイオニアとはいわゆるダンスクラブでフロア全体がダンスフロアになっており、プロ、アマチュア問わず踊っているヤンゴンの夜遊びスポットである。

 

パイオニアの店内をのぞいてみるとただのカフェだった

パイオニアの場所は、ヤンゴンインターナショナルホテル・コンプレックスの敷地内にある。シェダゴンパゴダの近くに位置し、表通りからみるとBLACK CANYON COFFEE、パイオニア、365と飲食店が並ぶ。

何やらタクシーで若者がBLACK CANYON COFFEEの側に乗り付け、騒いでいる。ただの暇なミャンマー人なのかとその時は何も思わなかった。

 

実際に表通りからパイオニア店内を覗いてみると、カフェのようになっていて、ミャンマー人男性が数人談笑しているだけであった。

日本人に人気のJJが閉鎖されて間もないがこのパイオニアも閉鎖に追い込まれたのではないかと、目を疑った。

 

意気消沈し、念のためホテル内の敷地を歩いていると、なにやら重低音のダンスミュージックが聞こえてくるではないか。

 

パイオニアのエントランスは裏にある

そう、実はパイオニアのエントランスはBLACK CANYONの裏にあるのである。先ほどタクシーで乗り付けていたミャンマー人は、パイオニアへ行く若者たちだったのである。

 

入場料が8000チャットを支払いダンスフロアに入る。大音量の重低音サウンドで耳がいたくなるほどだが、フロアにはまばらにミャンマー人がダンスを踊っている。

フロアの隅にもちらほらダンスを眺めている女性たちがいた。

 

ミャンマーのこの時期の昼間はかなり暑い。昼間の暑さを癒すようにまずはビールのほうに目がいってしまっている調査員がいた。

 

 

フロア内での出来事

ちびちびとミャンマー人の下手なダンス(人のことは言えないが)を見ていると、何名かの女性に声をかけられる。顔立ちがミャンマー人に似ているのか、店内が暗いのか、最初の第一声はミャンマー語で話しかけられる。

私が外国人とわかると、向こうも英語で話してくるが、ミャンマー人の独特の癖のある英語と店内の大音量でコミュニケーションがうまくいかない。

 

たいして可愛い子ではなかったので、特に相手にはしていなかったのだが、ビールもちょうど底をつきそうだったので、帰る前にフロアの隅にいる売春婦を見て回ることにした。

 

手っ取り早く値段交渉をする。ショートタイムで10万〜13万チャットが相場だ。人によっては朝までという人もいる。全然統一感が無いのが良いのか悪いのかは、全くもって謎。

 

日本人好みの可愛らしい色白の素人っぽい女の子がいたので、ここぞとばかりにくらいついた。交渉の末ロング12万チャットで出張マッサージしてくれることで落ち着いた。

 

出張マッサージ

マッサージ置屋のような追加オプションごとに追加料金をとられるシステムではなく、少し値段ははるがフルフルの込み込み料金もたまには良かった。

寝る前に2セットのマッサージ、朝起きて1セットのマッサージであったが、満足のいくものであった。

 

パイオニアの注意事項

前述のとおり、素人のミャンマー人女性もいる。ダンスフロアで踊り狂っているのは素人ダンス目的っ子だと思って間違いは無い。

声をかけてくるのを待つのも良いが可愛いマッサージ師がいたら自ら声をかけるのも手だ。しかし、男連れのミャンマー人もいるので、声をかける際は最新の注意を払うようにしよう。

 

パイオニアの営業時間、週末料金、地図

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営業時間は平日19時~2時まで、週末は3時まで。平日の入場料は8000チャットだが、週末は1万チャットになる。

フェイスブックに動画があるので、店内の雰囲気がつかめるだろう。

 

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