ホーチミンマッサージ置屋風俗観光ガイド2016年秋2日目その4 期待を悪い意味で裏切られた「ハイイェン」

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ティミ ホテル (Timi Hotel)のあるフーニャン(Phu Nhuan)区からホーチミン市1区までは一度、グエン・ヴァン・チョイ(Nguyễn Văn Trỗi)に出てそこから南下しないといけないイメージであったが、ファンディンフン(Phan Đình Phùng)通りからハイバチュン(Hai Bà Trưng)通り、又はディンティンホアン(Đinh Tiên Hoàng)通りから行った方が渋滞も少なく距離的にも近いので早く行ける。今回は特に1区に用事は無かったので、タクシーはヴォティシャオ(Võ Thị Sáu)通りを抜けバータンハイ(Ba Tháng Hai)通りを使い次のホテルへ向かった。

 

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ダク ヴオン 2 ホテル(Duc Vuong 2 Hotel)の説明はもう不要だろう。まだの諸君は下記の報告書を読んでもらいたい。

 

受付の女性は多少英語が堪能で意思疎通もスムーズであった。いつもであればここで食事にでも誘うのだが今回は調査スケジュールがつまっているのでかまっている暇は無かった。相手は多少かまって欲しそうだったが。今回の調査対象は下の6つ。ホーチミン10区は予想に反してマッサージの激戦区だ。

スペシャルなマッサージ

通常のマッサージ

 

 

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まずは所在のわれているHai Yanから行くことにした。まさに地図上のドンピシャの場所に店舗を構える。写真は目印になるであろう近所のビルだ。店内に入るとどこかで見たような入り口だ。壁伝いにソファが並びマッサージ師たちが待機している。これはもしや。。。

 

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そう店内は過去に紹介したチャイナマッサージの近所のマッサージでチャイナマッサージよりランクが上だとタレコミがあった場所だ。だが、写真と事前の評判とは異なり、店内は年配のマッサージ師ばかり。

 

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施術室の様子。小綺麗だ。

 

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温水シャワー。

 

値段を聞くとスペシャルなマッサージが120〜130万ドン。また日を改めて調査に来ようと思う。

 

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