ミャンマー風俗調査プロジェクトで900円置屋に潜入。杉原杏璃似の十代マッサージ師に施術してもらう。

さて、今日も潜入プロジェクト中のミャンマー置屋についての調査報告だ。

 

行ってきたのはヤンゴンのインセインにある置屋。場所は前回の記事を参照されたし。

ミャンマー風俗プロジェクトついに本格始動。まずは話題のインセイン置屋から

 

その他ミャンマー風俗地図も要確認。

出し惜しみ無いミャンマーヤンゴン風俗・置屋・夜遊びマップ〜反り立つ仏塔を目の前に彼女は裸足になった

 

今日は別のルートから行こうと思ったが近くの市場に迷い込み悪戦苦闘した。この市場にも野犬がてんこもりなので、噛まれたら一巻の終わりだと覚悟して来てもらいたい。

 

場所の目処と金額はあらかじめ目星がついていたので、金額の交渉はせずにずかずかとマッサージ室のあるビルへと入っていく。

 

4階か5階に到着し、ドアを開ける。やはり前回同様10名ほどのマッサージ師が待機していた。その中でひときわ輝いていた左奥のマッサージ師を選ぶのに10秒もかからなかった。

 

選んだあとに13000チャット(925円)を支払う。その間部屋の準備をしてもらう流れだ。

 

部屋はマッサージ師の待機している部屋に面しているため、他のマッサージ師の声がだだ漏れ。部屋というか板で区切っただけのスペースだ。

薄暗い証明、マッサージベッドと枕。置屋定番のアイテムだ。

 

頭上には気持ち程度の扇風機がある。スイッチが取れて配線を直接つないでいるので、あやうく感電死するところであった。オンオフは根元のコンセントのスイッチでする手法だ。

 

マッサージ師は超絶かわいかった。おそらくエンペラーにいてもおかしくないほどの美貌。

 

例えていうのならグラビアアイドルの杉原杏璃を一回り小さくし、バストと年齢は2回り小さくしたような容姿だ。 目の両サイドにキラキラマークをつけているのもチャーミングである。

 

日本人好みの顔立ちに、すこぶる紳士的な態度をとる。まずは腕枕で添い寝をした。仕事が激務なのであろう。枕元におかれた1000チャットがおそらく彼女たちの取り分だ。

 

彼女たちを助けるために、こういったマッサージに行こうという運動がたまにあるが、こういった現実を見てしまうと、助けるのは大元だけであって、本人たちは疲弊するだけなのかなと余計なことを考えてしまう。

 

施術後も添い寝をし、時間ももったいないので、帰ろうとすると、もうちょっといなさいというツンデレも発動した。ここで愛着をもってはいけない非情にならないと調査団はやっていけない。彼女の誘いを振り払い、マッサージ室を後にした。

 

ローカルな街並み。探せば他にもある匂いがプンプンである。

 

まさに帰宅ラッシュ。時間帯を間違えるとイライラさせられるので、注意してもらいたい。

 

 

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