【ヤンゴン風俗】有名置屋を内偵調査。日本人御用達のディスコエンペラー直近の怪しい店へ潜入

ヤンゴンに風俗目的で来る日本人男性が必ず行くであろうディスコ「エンペラー」。2大ヤンゴン風俗の代名詞であったJJという店が潰れた今、そのテリトリーは拡大の一途をたどる。

 

エンペラー置屋の地図

そんなエンペラーの近くに置屋があることは、インターネットでも盛んに発信させられているので、ご存知のクライアントも多いかもしれない。

 

そんな有名置屋の調査報告書を載せても顧客満足度はあがるわけがない。そう思っていたのだが、雰囲気だけはと思い、実際に潜入調査を開始した。

 

まずはエンペラー置屋が入っているビルに入る。外観は下記リンク先参照。

出し惜しみ無いミャンマーヤンゴン風俗・置屋・夜遊びマップ〜反り立つ仏塔を目の前に彼女は裸足になった
今日は調査団初のミャンマー出張。例によって調査下準備段階であるので、情報の信ぴょう性には若干の?があることにはご留意願いたい。 ミャンマー風俗定義 置屋:いわゆるその場所に行き、マッサージ嬢をチョイスし、その建物の中で施術...

 

右手にエレベーターがあるので、足早にそれに乗り込む。エレベーター内はかなり狭いので、同じ日本人とばったり、みたいなことになると気まずいので、タイミングをよく見計らわなければならない。

 

ちなみにエレベーター内にはエレベーターボーイが常駐しているので、エレベーターガールを期待して入ったら小汚いミャンマー人がいてびっくりみたいなことにならないようにしたい。

 

6階についた。案の定、やる気のない雰囲気だ。ヤンゴン市内にこのようにヤル気ゼロスペースがいくつあるのか?それらを有効活用した経済効果は何億円になるのか、想像もできない数字になるに違いない。

 

 

ネットでよく見るいつものCHINA TOWNというロゴ。今でも健在だ。どのドアに入れば良いかは調べていなかったのでとりあえず左の開いているドアに突入することにした。

 

受付のようなところの男性に要件を伝え、待合室で待機する。マッチョな男性が多かったので、ゲイマッサージだった場合に、すぐ撤収できるように心と靴ひもの準備は万全にして待機する。

 

待合室はエアコンもあるが、落ち着けるはずもなく、立ったり座ったりを繰り返した。

 

待合室のドアののぞき穴からたまにこちらの様子を伺う目が見えるので、さらに不安は増す。私からどうお金をむしり取ろうか仲間と相談してる可能性もなくはない。想像力旺盛なのは時に人を不安にさせることをこの時初めて知った。

 

20分くらい待つとドアが開き、不細工なミャンマー人マッサージ師が2名待合室に入ってきた。年齢を聞くと22歳だという。

 

スタイルもよくないし、顔もかわいくない。

 

ただ、料金がそれなりのものだったら考える余地はあるだろうと思い、料金を聞いた。40000チャットだという。

 

事前に調査した金額幅のMAX金額ではないか!

 

ディスカウントをリクエストしても、帰るそぶりをしてもいっこうに下がらない。そんなことをしている時間の余裕もなく、待合室を後にした。

 

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