マカティ ブルゴスの夜遊び・観光スポット とりあえず有名どころをおさえてみたら最後におこぼれにあずかりました

AKN21(憲法21条反対派組織)の目をかいくぐり、やっとの思いで調査報告書を安定して掲示できそうだ。こんばんは、マガんだ調査団、真丸団長です。

首都圏メトロマニラ、大都市マカティの歓楽街ブルゴス。ここでは毎晩欧米人が酒を飲み、女をあさる。日本人駐在員も例外ではない。そんなブルゴスの街を今回調査したので報告したいと思う。

 

マカティ・ブルゴス通りのカフェ「フィリングステーション」

 

フィリングステーション(Filling Station)。昼は普通の洋風レストラン、夜も普通の洋風レストラン(笑)。ただ、時によってはGROのたまり場になる場合あり。その時がチャンス。

欧米風のカフェでビリヤード台が数台あり。入り口はBottomsの右から入って、1階はケーキ屋。

参照記事:「歓楽街ブルゴス通り50’レストランのエッグベネディクトバーガー、濃厚と話題に」(※真面目記事閲覧注意)

 

 

 

店は2階。

 

 

店内の様子。早番あがりのGROを待っていたが、客自体が全く来ず(笑)。

 

 

お腹も減ったのでピザを注文。500ペソくらい。全体的にフードは高い。

 

マカティ・ブルゴス通りのゴーゴーバー「PLAN B」

 

おつぎはPlan B。さっきのフィルステーションの向かいにある。地下に降りたところに入り口あり。ショー形式だが、女の子の服装がちょっと駄目。スクール水着をちょっと卑猥にした感じが中途半端。全く萌えない。

参照記事:「(マニラの夜遊び)マカティのブルゴスで深夜未明に久しぶりに独りで飲んだ雑感とか

 

マカティ・ブルゴス通りのゴーゴーバー「ボトムス(BoTTomS)」

 

フィリングステーションの隣にある老舗ステージゴーゴーバー。

ボトムスは、黒ヒモ(サスペンダーを前でとめたヤツ)で頑張っていました。さすが老舗って感じでしたね。

参照記事:「(マニラの夜遊び)マカティのブルゴスで深夜未明に久しぶりに独りで飲んだ雑感とか

 

マカティ・ブルゴス通りのゴーゴーバー「KOJAX」

 

最後はKOJAX。マカティ通りから入って最初の曲がり角を右に曲がると見えてくる。女の子の質はまあまあ。けっこうメガネ率高し。テンガロンハットをかぶった子もいてバラエティ豊か。

 

 

 

 

トイレもあり得ないぐらいきれい。

ドリンク;200ペソ

LD:300ペソ

参照記事:「(マニラの夜遊び)マカティのブルゴスで深夜未明に久しぶりに独りで飲んだ雑感とか

 

出張マッサージ師

セブンイレブン前とその先の曲がり角に良くマッサージの呼び込みがいる。

レディーボーイやセットアップが多いので、自分のホテルに呼ぶ時はまだしも、相手のテリトリーに行く際は、覚悟を決めてほしい。

 

 

上記、Plan BとKOJAXは土地柄かなりの確率で日本人に遭遇する。値段は少々はるが、その分安全を買うと思えば安いものだ。ただ、やはりアンヘルスに客を持って行かれているせいか、そこまでの華やかさはない。

地理的にはマカティのはずれであるが、一応マカティの一部のため駐在員の外出NGリストにも載っていないはずだ。

 

 

マカティ・ブルゴス通りに行く方法

マラテ、エルミタがマニラ夜遊びスポットの西の横綱だとすれば、ここ、ブルゴスは東の横綱。ただ、しょっぱな夜に行くのは怖かったので、とりあえず昼間行ってみた。

 

マンダルーヨンシティとの境目にある橋からの風景。

 

ブルゴス通りの入り口。

 

今回は、MRTガダルーペ(Guadalupe)駅から行った。

駅を出て川の方に向かって川沿いの道路を右折。そこがジプニー通りになっているので、適当につかまえて、とりあえずマカティアベニュー(Makati Avenue)と伝える。

 

マカティアベニュー(Makati Avenue)を左折するとすぐにブルゴスアベニューの入り口が見えてくる。他にも行き方はありそうだが。

 

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